ヤスリぐらいではびくともしなかったので、ノミを購入しました!
電動ドリルで穴をあけてから金槌とノミで9V電池が入る分だけキャビティを拡張することができました。
ピックガードは微妙に形が合わなかったのでダイソーのPPシート 1mm厚のを切って作成しました。赤いのは厚手の壁紙です。赤はちょっといまいちなのでそのうち他の色に張り替えようと思っています。
ピックガードは微妙に形が合わなかったのでダイソーのPPシート 1mm厚のを切って作成しました。赤いのは厚手の壁紙です。赤はちょっといまいちなのでそのうち他の色に張り替えようと思っています。
最近はバンドのギタリストとオンラインで練習しているので、もっと安定した通信環境が欲しくなりNURO光にすることにしました。
今まではau光だったのですが宅内までの引き込みはVDSLだったのですが、今回は宅内まで光ケーブルが引き込まれてONUが設置されました。
工事直前に測ったau回線のスピード
DOWN 80.2 UP 4.48
工事後のNURO回線
DOWN 926 UP 347
速度が10倍以上改善、下りに関しては77倍!というかauの上りは一桁だったのか間違いなくSyncRoomが安定しなかったのはこれのせいだろう。次の練習で通信が安定していることを期待!!
そういえばこの測定はWi-Fi接続のスマホで測定しているんだけど、最近のWi-Fiってこんなにスピード出るのか!と驚いた。ちなみにこのブログを書いているノートPCは有線でもこんなに出ませんでした。
WEBの記事でこの「耳かきカメラ」なる物がダイソーから発売されているというのを知って早速ダイソーで買ってきました。最初売り場を探しても見つからなかったので売り切れたのかと思ったのですがダイソーアプリで確認したところ店舗に在庫ありとなっていたので店員に確認したところ裏の方から物を持ってきてくれました。どうやら品出しが間に合っていなかったようです。
バンドでやっている曲の都合上、5弦が欲しくなってまたしてもAliExpressで買ってしまいました。送料込み3万円弱ぐらい。前回と比べると出来が悪くてがっかり。いや元々 改造用のベースとして買っているのである程度は良いんですが、今回は音が出ませんでした。半田不良でケーブルがつながっていませんでした。
壊れたのは富士通ゼネラルのエアコン「ノクリア」のリモコン AR-RFL1J です。ヨドバシ.comで単品で購入も可能です。
最近買った13インチタブレットTeclast T65Maxには問題があり、画面外からスワイプするいわゆるジェスチャーナビゲーションをしようとするとそのジェスチャーを認識する前に画面端をタップされたと認識してアプリによっては画面遷移してしまいます。そうすると「戻る」を実行したいのに先にどこかに遷移する動作をしてしまい、かなり都合の悪いことになります。
ハードウェア的な問題では無くタッチパネルドライバあたりの問題のようでサードパーティー制アプリ「Full Screen Gestures」 を入れるとこの問題は発生しません。
ところがこのアプリを使う上でも問題が発生します。しばらく時間が経つと動作しなくなってしまいます。この手のアプリを動作させるためには 設定>ユーザー補助 に登録されている必要があるのですが、これが定期的にOFFとなってしまいます。スリープから起こす度に必ずこれをONにするのはかなり面倒で現実的な使い勝手ではありません。
DuraSpeedというアプリの通知で気が付きましたが、どうやらこのアプリによって「Full Screen Gestures」は制限を受けている模様。設定>DuraSpeed から「Full Screen Gestures」をONにすれば動作しなくなることは無くなりました。
「Full Screen Gestures」は設定アプリの上では動作できないようでスワイプできません。やっぱりシステムにあるジェスチャーがちゃんと動作するようにして欲しいところです。
中華ジャズベースのブリッジをGOTOHさんの404SJ-4に交換しました。
中華ジャズベースに付いていたブリッジを外していてトラブル発生!
なんとネジが折れた!というかドライバーの感触からすると最初から折れてたんじゃないかと思われる。ドリルでちょっと彫ったぐらいでは折れた部分が取れなかったのでとりあえず短いネジで留めておきました。
そんなこんなで何とか付けることが出来たのですが、なんと2弦のオクターブチューニングが合わせきれない!
噂ではポン付けできると聞いていたので大丈夫だと思っていたのに10mmぐらいずらして配置する必要がありそうです。今日は力尽きたのでまた今度やり直します。
別のジャズベースに付けていたEMGピックアップ J-Systemを中華ジャズベースに移植しようとしてたのですがピックアップを付けた後で電池がキャビティに入らないことに気が付きました。
なんでこんな狭いんだ!フロントピックアップのキャビティは無駄に大きく彫られているのに!!
キャビティを拡張できるような工具を持っていないので、しょうがないので元のピックアップに戻します。
気休めですがアルミテープと銅テープを使ってキャビティをシールドしておきました。
左から8インチのAlldocube iPlay 50 mini Pro、10インチのLENOVO A101LV、今回買った13インチのTeclast T65Max。
メイプル指板のジャズベースが欲しくて中古で色々探していたのですが良い物は高いのでどうしたものかと思っていたのですが。AliExpressで激安で売っていたので試しに買ってみました。2万円ちょっと+送料が6千円ぐらいでした。送料の割合がすごいです。
注文して1ヶ月以上かかりましたが無事届きました。
中国らしい梱包で、発泡スチロールの箱にテープをぐるぐる巻きにした状態で送られてきました。かなり注意して開梱しないと部屋中が発泡スチロールまみれになります。
スカーフジョイントは別にギター用の用語ではなく、建築などで木材を接着する時に接着面を広くするために斜めに接続することを言うらしい。
ギターでこの方法を採用するのは1個の木材からヘッドも含めてネックを削りだすより、ヘッドを別パーツにした方が効率よく木材を使えるからだと思われる。
フェルナンデスは廉価なギター、ベースでこの方法を採用していたようだが、経年劣化でこの接合部がずれてくる場合があり。触ってわかるぐらいのずれになる。裏側だけならまだ良いが当然反対側のフレット側にも影響が出て1,2フレットあたりでビビるようになるという症状になるらしい。
今回買ったベースも接続部は触ってわかるぐらいの段差がある。弦高の調整がうまくいかないのもこれの影響があるのかもと、良い言い訳を見つけてしまった。
先日買ったジャンクなベースは出力ジャックがないのでアマゾンでMusiclily製の出力ジャックをかいました。だがしかし!届いてみたら端子がポッキリ折れてしまっています。ジャンクベースの修理パーツがすでにジャンクとは笑えない・・・
この立体的な部品を特にガードもなしに封筒に入れて送るのは無理があると思う。このパッケージは本来楽器屋でぶら下げて売る感じなんでしょうね。
でも伝票も書く必要もなくクロネコが持って行ってくれるので返品は簡単でした。
先日ジャンクなジャズベースを買ったばかりですがまたジャンクなベースを買ってしまいました。
今回はなんと税込み2,200円!
キャビティが狭いので出力ジャックのところでショートしたりして苦労しました。
あと良くシールドすると音が変わると言われていますが確かにちょっと高域が落ちたような気がします。そんな馬鹿なという気もしたがピックアップのところも貼っているのでここは磁界に影響があるのかもなと気が付いた。
なんでジャズベースを買ったかというとこういうスタンダードなモデルの方がパーツが充実していていじりやすいから、その実験機として安いのが1本欲しかったのです。
そして今回はこの値段でジャンクじゃないので完動品です。一応ソフトケースもついています。なぜかコルグのチューナーも入っていました(笑)
状態も悪くないですネックもだいたいまっすぐなので弦高を調整したら結構良い感じでした。
ただオーディオインターフェイスにつないで音を聞いてみたところちょっとノイジー。明らかにAMB-45よりもノイジー。コントロールパネルを外してみましたが配線は割ときれいにされておりグランドが浮いてるとかそういうことはない感じ。ただキャビティの内部は導電塗装とかはされていない。ネットで調べてみるとジャズべのノイズ対策の不備はあるあるみたいで導電塗料を塗ったり導電性銅箔テープをはる等の対策をするのはあるあるなことらしい。とりあえず銅箔テープを買おうかなと思っている。
アマゾンで注文していたサドルが届いたので早速取り付けようとしたんだけど、まぁやっぱりサイズが合わない。届いたのは長さ80mmの厚さが3mmでブリッジを改めて測ってみると長さ74mmで厚さ5mmだった。発注する前に確認しとけって話だけど発注する時には既にブリッジを接着して固定中だったので適当に発注してしまった。
長手方向は切って削れば良いけど厚さが足りないのはガタガタになりそうだったので改めて厚さ5mmのものを探したがこれが見つからない、エレガットなだけに特殊なのかモーリスだからなのか良くわからないがぴったり合いそうなのは見つからなかった。未加工なのを買って全部削り出すとかも考えたが元の形もわからないのでそれ
も大変そう。
そこで長手方向をギリギリに削ってここだけで固定してみることにした、とりあえずこのサドルは使い道がないので実験的にやってみることにしたが意外とうまくいった。
MinibookでBLOGを書いていたらうまく入力できないことに気が付いた。よく見てみると不定期に入力フォーカスがメニューに行ったり来たりしています。ちょうどAltキーが押されている感じです。
色々試したところ物理キーボードを使わなければ不具合は発生しないことがわかったけどそれではタブレットと何ら変わらない。物理キーボードが使いたくてUMPCなんてものをわざわざ使っているというのにとりあえずデルのノートPC引っ張り出してこのブログを書いているが13インチは常に手元に置いておくにはちょっと大きいのとMinibookはUSB-Cで給電できるのでスマホ、タブレットと同じアダプターを使いまわせるので電源コードもすっきりできる。あと指紋認証できるのも地味に便利。
だがしかし、これはMinibookのせいかはまだわからないけどやっぱり中華メーカーは安定性と信頼性に欠けるのが痛い。
あぁでもN100をのっけたMinibookは欲しいなぁ。