2026年1月31日土曜日

EMG 搭載リベンジ!


 ヤスリぐらいではびくともしなかったので、ノミを購入しました!
電動ドリルで穴をあけてから金槌とノミで9V電池が入る分だけキャビティを拡張することができました。

ピックガードは微妙に形が合わなかったのでダイソーのPPシート 1mm厚のを切って作成しました。赤いのは厚手の壁紙です。赤はちょっといまいちなのでそのうち他の色に張り替えようと思っています。



2026年1月29日木曜日

光回線をNUROに切り替えた!


 最近はバンドのギタリストとオンラインで練習しているので、もっと安定した通信環境が欲しくなりNURO光にすることにしました。

今まではau光だったのですが宅内までの引き込みはVDSLだったのですが、今回は宅内まで光ケーブルが引き込まれてONUが設置されました。

工事直前に測ったau回線のスピード
DOWN    80.2        UP    4.48

工事後のNURO回線
DOWN    926        UP    347

速度が10倍以上改善、下りに関しては77倍!というかauの上りは一桁だったのか間違いなくSyncRoomが安定しなかったのはこれのせいだろう。次の練習で通信が安定していることを期待!!

そういえばこの測定はWi-Fi接続のスマホで測定しているんだけど、最近のWi-Fiってこんなにスピード出るのか!と驚いた。ちなみにこのブログを書いているノートPCは有線でもこんなに出ませんでした。


2025年2月9日日曜日

ダイソー「耳かきカメラ」を買った

WEBの記事でこの「耳かきカメラ」なる物がダイソーから発売されているというのを知って早速ダイソーで買ってきました。最初売り場を探しても見つからなかったので売り切れたのかと思ったのですがダイソーアプリで確認したところ店舗に在庫ありとなっていたので店員に確認したところ裏の方から物を持ってきてくれました。どうやら品出しが間に合っていなかったようです。

開けてみるとUSB標準サイズのA端子ケーブルが付いた本体とType-C変換コネクタ、micro-B変換コネクタが入っていました。写真に撮り忘れましたが本体の先端にクリアパーツで出来た耳かきが付けられるようになっています。

最初、Androidのスマホで動かそうと思ったのですが取説に書いてあったアプリがうまく動作しなかったので、Windows PCで「カメラ」アプリを使って映してみました。それでパッケージを映してみたのがこの写真です。カメラとしては特に調整する部分は無く、ピントも固定です。パッケージには簡易マイクロスコープとして使えると書いてありましたが倍率といい、固定のピントといいマイクロスコープとして実用的に使うのは難しい気がします。
ですが耳かきとしてはちょうど良い感じに調整してあり良い感じです。
ただなかなか画面を見ながら簡単に耳かきっていうのは難しいものですが、耳の中っていうのはのはこんな感じなのかとちょっと衝撃でした。


2024年10月6日日曜日

また中華ベースを買った

 

バンドでやっている曲の都合上、5弦が欲しくなってまたしてもAliExpressで買ってしまいました。送料込み3万円弱ぐらい。前回と比べると出来が悪くてがっかり。いや元々 改造用のベースとして買っているのである程度は良いんですが、今回は音が出ませんでした。半田不良でケーブルがつながっていませんでした。

ブリッジの駒が微妙に曲がっている! しょうがないので最初の改造はブリッジです。

取り外したところまっすぐになったので、どうやら弦と干渉していた模様。ブリッジが悪いのか取り付けが悪いのかよくわからないけど。ブリッジ自身な気がする。


とりあえずネジ穴を爪楊枝で埋めてみた。来週まで乾かしてから交換用ブリッジを付けたいと思います。


2024年8月17日土曜日

エアコンのリモコンを修理してみた

 

壊れたのは富士通ゼネラルのエアコン「ノクリア」のリモコン AR-RFL1J です。ヨドバシ.comで単品で購入も可能です。
多くのリモコンがそうであるようにケースにネジなどは無くハメ殺しなので壊す勢いでこじ開ける必要があります。

写真ではわかりづらいですが電池の電極が錆びてしまってポッキリ折れてしまいました。
この電極だけが錆びてるのでどうやらコーラか何か飲み物をこぼしてしまって局所的に錆びてしまったようです。


交換用の電極なんてあるわけないので廃棄予定のリモコンから取り外しました。

形は似たような感じなのでペンチで微調整して半田付けしました。
組み上げてみると問題なく動作するようになりました。




2024年8月13日火曜日

Flutterの開発環境を準備してみた

 

夏休みということもあって、久々にアプリ開発でもやってみるかという気になったのですが、今さらC++とMFCっていう世の中でも無いだろうと思い、新しい開発プラットフォームにチャレンジすることにしました。どれにするか色々悩んだのですが最近勢いがあると評判のGoogleのFlutterをチョイスしました。
マルチプラットフォームという所が魅力ですが、とりあえずWindowsで開発してWindowsで実行するアプリを作成したいと思います。

このページを見ながら開発ツールを入れていきます。
まずはVisual Studio Codeを公式から普通にインストールします。
Git for Windowsも入っていなければ入れます。これを入れておかないとSDKのインストールでひっかかります。
そしてVisual Studio Codeに"Flutter"の拡張機能を入れてこの拡張機能経由でSDKをインストールします。
手順としてはCtrl+Shift+Pでコマンドパレットを開いて"Flutter: New Project"とするとSDKをインストールしていない場合、インストールが促されるのでインストールフォルダなどを指定してインストールします。
なおフォルダですが日本語やスペースが含まれるような所は避ける必要があります。プロジェクトフォルダをマイドキュメントに作ってコンパイルが通らなくて慌てました。

ここでデフォルトで作られるサンプルアプリを実行しようとしたらコンパイルでエラーが発生しました。なんとWindowsで実行するアプリをビルドする場合はCodeじゃないVisual Studioが必要でした!しょうがないのでVisual studio communityをC++のデスクトップ開発環境を選択してインストールしました。

これで一通り揃ったはずです。Power Shellから">flutter doctor"と打つと必要なものがインストールされているか確認できます。
これでようやく最初のスクリーンショットのようにサンプルが実行できるようになりました。
これで少し遊んでみたいと思います。


2024年6月23日日曜日

Teclast T65Max と Full Screen Gestures

 最近買った13インチタブレットTeclast T65Maxには問題があり、画面外からスワイプするいわゆるジェスチャーナビゲーションをしようとするとそのジェスチャーを認識する前に画面端をタップされたと認識してアプリによっては画面遷移してしまいます。そうすると「戻る」を実行したいのに先にどこかに遷移する動作をしてしまい、かなり都合の悪いことになります。

ハードウェア的な問題では無くタッチパネルドライバあたりの問題のようでサードパーティー制アプリ「Full Screen Gestures」 を入れるとこの問題は発生しません。

ところがこのアプリを使う上でも問題が発生します。しばらく時間が経つと動作しなくなってしまいます。この手のアプリを動作させるためには 設定>ユーザー補助 に登録されている必要があるのですが、これが定期的にOFFとなってしまいます。スリープから起こす度に必ずこれをONにするのはかなり面倒で現実的な使い勝手ではありません。

DuraSpeedというアプリの通知で気が付きましたが、どうやらこのアプリによって「Full Screen Gestures」は制限を受けている模様。設定>DuraSpeed から「Full Screen Gestures」をONにすれば動作しなくなることは無くなりました。

「Full Screen Gestures」は設定アプリの上では動作できないようでスワイプできません。やっぱりシステムにあるジェスチャーがちゃんと動作するようにして欲しいところです。


2024年6月21日金曜日

中華ジャズベースのブリッジを交換した

 中華ジャズベースのブリッジをGOTOHさんの404SJ-4に交換しました。



中華ジャズベースに付いていたブリッジを外していてトラブル発生!
なんとネジが折れた!というかドライバーの感触からすると最初から折れてたんじゃないかと思われる。ドリルでちょっと彫ったぐらいでは折れた部分が取れなかったのでとりあえず短いネジで留めておきました。


そんなこんなで何とか付けることが出来たのですが、なんと2弦のオクターブチューニングが合わせきれない!
噂ではポン付けできると聞いていたので大丈夫だと思っていたのに10mmぐらいずらして配置する必要がありそうです。今日は力尽きたのでまた今度やり直します。



2024年6月14日金曜日

中華ジャズベースにEMGを移植?

別のジャズベースに付けていたEMGピックアップ J-Systemを中華ジャズベースに移植しようとしてたのですがピックアップを付けた後で電池がキャビティに入らないことに気が付きました。
なんでこんな狭いんだ!フロントピックアップのキャビティは無駄に大きく彫られているのに!! 


キャビティを拡張できるような工具を持っていないので、しょうがないので元のピックアップに戻します。
気休めですがアルミテープと銅テープを使ってキャビティをシールドしておきました。





2024年6月9日日曜日

13インチのタブレットを買った!

 

左から8インチのAlldocube iPlay 50 mini Pro、10インチのLENOVO A101LV、今回買った13インチのTeclast T65Max。
Android14、8GB RAM、256GB フラッシュ、1920x1200 Widevine L1対応

アマゾンのセールで34,000円ぐらいで買ったけど種類がいっぱいある10インチよりは割高です。

GeekBench 6
Alldocube iPlay 50 mini Pro Single 706    Multi 1871
LENOVO A101LV         Single 571    Multi 1555
Teclast T65Max                 Single 700    Multi 1801

ベンチマークをとってみたところ激安8インチタブレットに負けてますが3枚とも操作感は差が無いです。

何のために買ったかというと、最近再開したバンド活動のための譜面リーダー&管理をこれでやろうと思っています。アプリはMobileSheetsを使います。譜めくり用のBluetoothフットスイッチもそのうち買おうかと思っている。

8インチはカバンに入れっぱなしで会社の行き帰りでマンガを読む用、10インチは家でマンガを読む用なのでこの13インチを買ったら大は小を兼ねるで10インチは2軍落ちかと思っていたのだが思っていた以上に13インチは重い!(実測で738.9g)家の中でも取り回しづらいので結局家の中では10インチを使い続けている。


2024年6月8日土曜日

中華ジャズベースを買った!

 メイプル指板のジャズベースが欲しくて中古で色々探していたのですが良い物は高いのでどうしたものかと思っていたのですが。AliExpressで激安で売っていたので試しに買ってみました。2万円ちょっと+送料が6千円ぐらいでした。送料の割合がすごいです。

注文して1ヶ月以上かかりましたが無事届きました。

中国らしい梱包で、発泡スチロールの箱にテープをぐるぐる巻きにした状態で送られてきました。かなり注意して開梱しないと部屋中が発泡スチロールまみれになります。

実際のベースの出来は思ったほど悪くないです色々調整は必要ですがそれなりに使えそうな感じです。まだスタジオで使ってみてないですが音も割と堅めの音が出ているような気がします。このベースは色々とパーツを変えての実験機として使っていこうと思います。


2023年11月25日土曜日

ブラックフライデーでCHUWI Minibook XのN100版を買った!

こんな個装箱でした。

中華製品のあるある、箱潰れ。

同梱品はACアダプターのみ
このACアダプターはType-Cなのに12V出力のみという凶悪なものなので使用しません。

天板は何もなし。

底は機種名と安全規格のマークが入っています。

開くとこんな感じ、8inch版よりはキーボードは普通。

電源を入れてみるとセットアップが始まりました。
中華あるあるのセットアップ済みということはありませんでした。
この後,Windows Updateを行いながらYouTubeとか見ていましたが、特に重いとかはない感じです。評判通りの普通に使う分には申し分ないパフォーマンスに感じます。







 

2023年10月1日日曜日

スカーフジョイント


 このネックの接続の仕方をスカーフジョイントということがわかった。

スカーフジョイントは別にギター用の用語ではなく、建築などで木材を接着する時に接着面を広くするために斜めに接続することを言うらしい。

ギターでこの方法を採用するのは1個の木材からヘッドも含めてネックを削りだすより、ヘッドを別パーツにした方が効率よく木材を使えるからだと思われる。


フェルナンデスは廉価なギター、ベースでこの方法を採用していたようだが、経年劣化でこの接合部がずれてくる場合があり。触ってわかるぐらいのずれになる。裏側だけならまだ良いが当然反対側のフレット側にも影響が出て1,2フレットあたりでビビるようになるという症状になるらしい。

今回買ったベースも接続部は触ってわかるぐらいの段差がある。弦高の調整がうまくいかないのもこれの影響があるのかもと、良い言い訳を見つけてしまった。



2023年9月30日土曜日

出力ジャックを買ったらすでにジャンクだった

 

先日買ったジャンクなベースは出力ジャックがないのでアマゾンでMusiclily製の出力ジャックをかいました。だがしかし!届いてみたら端子がポッキリ折れてしまっています。ジャンクベースの修理パーツがすでにジャンクとは笑えない・・・

この立体的な部品を特にガードもなしに封筒に入れて送るのは無理があると思う。このパッケージは本来楽器屋でぶら下げて売る感じなんでしょうね。

でも伝票も書く必要もなくクロネコが持って行ってくれるので返品は簡単でした。

2023年9月24日日曜日

ジャンクなベースをまた買った!

 

先日ジャンクなジャズベースを買ったばかりですがまたジャンクなベースを買ってしまいました。
今回はなんと税込み2,200円!

今回は正真正銘ジャンクです。なんといっても出力ジャックがないので音が出ません!

ヘッドにはフェンダーっぽい"F"のロゴがあるんですが、色々検索してみるとどうやらこのベースはフェルナンデス製らしい。フェルナンデスはフェンダーに似せたロゴを使って訴えられたこともあるらしいのでその流れのマークなのかもしれない。


買ってから気が付いたのですがネックがつないである!
一度折れたネックを修理したものかと思ったのですが逆にここまできれいにつなげることはできないだろうなと思い直し色々検索したところフェルナンデスのベースの中には他にもこのように接続されたネックがあるのでこれが仕様らしい。

そしてネックを外して驚いたのがボディの素材がMDFっぽい。こんな素材で楽器作ってたりするんですね。
ジャンクだけど実は良いものってのを期待しましたが値段相応な感じです。このベースは色々実験用に活用することにします。キャビティも広めなので電気的な改造もしやすそうだし。


2023年9月23日土曜日

ジャズベースをノイズ対策


 先日買ったジャズベースのノイズ対策のためにホームセンターで銅箔を買いました。
キャビティ内に貼り込んでみたところノイズがぐっと減りました。

キャビティが狭いので出力ジャックのところでショートしたりして苦労しました。
あと良くシールドすると音が変わると言われていますが確かにちょっと高域が落ちたような気がします。そんな馬鹿なという気もしたがピックアップのところも貼っているのでここは磁界に影響があるのかもなと気が付いた。

2023年8月27日日曜日

ジャズベースを買った

 


ヤフオクでバッカスのジャズベースを買った。なんと4050円!でも送料が3480円!!
なんとなく理不尽さを感じながらも、しょうがないかと。

なんでジャズベースを買ったかというとこういうスタンダードなモデルの方がパーツが充実していていじりやすいから、その実験機として安いのが1本欲しかったのです。

そして今回はこの値段でジャンクじゃないので完動品です。一応ソフトケースもついています。なぜかコルグのチューナーも入っていました(笑)
状態も悪くないですネックもだいたいまっすぐなので弦高を調整したら結構良い感じでした。

ただオーディオインターフェイスにつないで音を聞いてみたところちょっとノイジー。明らかにAMB-45よりもノイジー。コントロールパネルを外してみましたが配線は割ときれいにされておりグランドが浮いてるとかそういうことはない感じ。ただキャビティの内部は導電塗装とかはされていない。ネットで調べてみるとジャズべのノイズ対策の不備はあるあるみたいで導電塗料を塗ったり導電性銅箔テープをはる等の対策をするのはあるあるなことらしい。とりあえず銅箔テープを買おうかなと思っている。


2023年8月13日日曜日

エレガットにサドルを取り付けた

 アマゾンで注文していたサドルが届いたので早速取り付けようとしたんだけど、まぁやっぱりサイズが合わない。届いたのは長さ80mmの厚さが3mmでブリッジを改めて測ってみると長さ74mmで厚さ5mmだった。発注する前に確認しとけって話だけど発注する時には既にブリッジを接着して固定中だったので適当に発注してしまった。

長手方向は切って削れば良いけど厚さが足りないのはガタガタになりそうだったので改めて厚さ5mmのものを探したがこれが見つからない、エレガットなだけに特殊なのかモーリスだからなのか良くわからないがぴったり合いそうなのは見つからなかった。未加工なのを買って全部削り出すとかも考えたが元の形もわからないのでそれ
も大変そう。

そこで長手方向をギリギリに削ってここだけで固定してみることにした、とりあえずこのサドルは使い道がないので実験的にやってみることにしたが意外とうまくいった。



弦を張って確認してみたが特に問題ない雰囲気、弦高も割と低いしオクターブチューニングも大きくはずれていない。シールドを接続してオーディオインターフェイス経由で音を出してみたがとりあえず普通に音は出たので電気系は特に問題無かった。意外と早く弾ける状態にまで持ってくることが出来た。
これで少しクラシックギターの練習をしてみようかなと思ったり思わなかったり。

2023年8月12日土曜日

入力フォーカスが勝手に移動してしまう

MinibookでBLOGを書いていたらうまく入力できないことに気が付いた。よく見てみると不定期に入力フォーカスがメニューに行ったり来たりしています。ちょうどAltキーが押されている感じです。

色々試したところ物理キーボードを使わなければ不具合は発生しないことがわかったけどそれではタブレットと何ら変わらない。物理キーボードが使いたくてUMPCなんてものをわざわざ使っているというのにとりあえずデルのノートPC引っ張り出してこのブログを書いているが13インチは常に手元に置いておくにはちょっと大きいのとMinibookはUSB-Cで給電できるのでスマホ、タブレットと同じアダプターを使いまわせるので電源コードもすっきりできる。あと指紋認証できるのも地味に便利。

だがしかし、これはMinibookのせいかはまだわからないけどやっぱり中華メーカーは安定性と信頼性に欠けるのが痛い。

あぁでもN100をのっけたMinibookは欲しいなぁ。


エレガットを3,000円で買った

 先日のベースを3000円で買ったのに味をしめてまた買ってしまいました。今度はモーリスのエレガットGG-60Zです。型番からして6万円ぐらいの定価だったのかもしれません。

今度のはハードオフで買ったのでジャンクと言ったら本当にジャンクです。完全に壊れてます。ブリッジがボディから剥がれちゃってます。

エレガットなのでブリッジにピエゾピックアップが仕込まれています。電池を交換したらコツコツ音が出るようになったのでとりあえずピックアップは大丈夫そうです。

強力ボンドでブリッジを接着しました。もうちょっと奇麗に接着したいところだけど、もうちょっと修業が必要そうです。
そしてここで重要なパーツがないことに気が付
きました。サドルがありません。どうやらクラシックギターのサドルは乗っかってるだけみたいなので紛失してしまったのでしょう。とりあえずアマゾンで発注しておきました。