このACアダプターはType-Cなのに12V出力のみという凶悪なものなので使用しません。
中華あるあるのセットアップ済みということはありませんでした。
この後,Windows Updateを行いながらYouTubeとか見ていましたが、特に重いとかはない感じです。評判通りの普通に使う分には申し分ないパフォーマンスに感じます。
スカーフジョイントは別にギター用の用語ではなく、建築などで木材を接着する時に接着面を広くするために斜めに接続することを言うらしい。
ギターでこの方法を採用するのは1個の木材からヘッドも含めてネックを削りだすより、ヘッドを別パーツにした方が効率よく木材を使えるからだと思われる。
フェルナンデスは廉価なギター、ベースでこの方法を採用していたようだが、経年劣化でこの接合部がずれてくる場合があり。触ってわかるぐらいのずれになる。裏側だけならまだ良いが当然反対側のフレット側にも影響が出て1,2フレットあたりでビビるようになるという症状になるらしい。
今回買ったベースも接続部は触ってわかるぐらいの段差がある。弦高の調整がうまくいかないのもこれの影響があるのかもと、良い言い訳を見つけてしまった。
先日買ったジャンクなベースは出力ジャックがないのでアマゾンでMusiclily製の出力ジャックをかいました。だがしかし!届いてみたら端子がポッキリ折れてしまっています。ジャンクベースの修理パーツがすでにジャンクとは笑えない・・・
この立体的な部品を特にガードもなしに封筒に入れて送るのは無理があると思う。このパッケージは本来楽器屋でぶら下げて売る感じなんでしょうね。
でも伝票も書く必要もなくクロネコが持って行ってくれるので返品は簡単でした。
先日ジャンクなジャズベースを買ったばかりですがまたジャンクなベースを買ってしまいました。
今回はなんと税込み2,200円!
キャビティが狭いので出力ジャックのところでショートしたりして苦労しました。
あと良くシールドすると音が変わると言われていますが確かにちょっと高域が落ちたような気がします。そんな馬鹿なという気もしたがピックアップのところも貼っているのでここは磁界に影響があるのかもなと気が付いた。